メリットとデメリット

水道直結型ウォーターサーバーのデメリットとメリット!

水道直結 ウォーターサーバー デメリット

 

水道直結型ウォーターサーバー|メリットとデメリット

メリット

  • 重たいボトルの交換が必要ない
  • ストックの保管場所が必要ない
  • 在庫管理が必要ない
  • 注文が必要ない
  • 受取の日にち調整が必要ない
  • 飲み放題だからコストを考える必要ない

デメリット

  • 天然水を選べない

ウォーターサーバーと言えば天然水ですね。富士山麓の地下約200メートルにあるとか、北アルプス山岳が広がる、清廉な水資源とか…。天然水にこだわりのある方はボトル式になりますね。

法人のメリットとデメリット

  • 節税対策にもなる福利厚生費でウォーターサーバーは落とせます。そして光熱費の節約にもなるため導入すれば皆さんがハッピーになれますよ。

従業員の満足度も上がります。ちょっとティータイム・コーヒータイムでコミュニケーション!士気の向上もみられると報告もあります。当然結果的には業績も上がりますよね。

  • お客様用として店舗や病院などでお水を利用してもらう場合は「販売費」とします。

 

  • ウォーターサーバーはレンタルが多いので、「レンタル・リース料」として、水代は「消耗品費」で計上することも考えられますね。「雑費」でも良いのですがあまりおススメできません。

まとめ

ウォーターサーバーのメリットは、お客様や社員の飲用としてもちろんのこと、その他にはお昼にカップラーメンを作る時に使われています。大勢の社員が使うとなるとポットでは足りませんからね。

最近のウォーターサーバーは水道直結型と言われる新しい機種がでました。ボトル式のウォーターサーバーとの違い、メリットもコスト見直しも出来ます。またボトル式ウォーターサーバーをお使いの方は、ボトル式から解放されます。

法人様向けと言っても、オフィス、店舗、業務用など人数・頻度も場所も様々です。またボトル式ウォーターサーバーは「天然水」が一般的ですが、水道直結型ウォーターサーバーは「純水」と言われる高機能浄水フィルターで限りなく不純物のないお水を作ることが可能です。

水道直結型ウォーターサーバーでコスト見直し!?

ランニングコストが一定で低価格であることから導入しやすく、コストの見直しの一つとなります。

法人様における導入メリット

個人宅でご利用いただく場合の主なメリットは、飲料用だけでなく、量を気にせず料理にも自由に使えることです。では法人様の場合の主なメリットは?

  1. 宅配式からの切換えによるコストダウン
  2. 福利厚生(従業員様満足度向上)
  3. 目に見えにくいコストのカット
  4. ペットボトルゴミの抑制・削減

法人様へのお問合せ対応!

法人様でのご利用の場合、業種や業態、ご利用の用途などによって、機種の選定や設置場所などの検討事項が多くなりますので、お問合せ頂き、営業担当がお打ち合わせという形をとった方がスムーズです。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございます。

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